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市政について
2030年 CS90+とSDGsの達成に向けて
さいたま市では、市民満足度向上のため、2030年までに市民満足度を90%以上とすることを目指す「さいたま市CS90+運動」を推進しています。
また、2030年を期限とし、持続可能な成長・発展を目指す「SDGs」の「誰一人取り残さない」という理念は、本市が目指す「市民一人ひとりがしあわせを実感できる“絆”で結ばれたさいたま市」、「誰もが住んでいることを誇りに思えるさいたま市」と同じ方向を向いています。
本市では、市民の皆様や企業・団体の皆様と力を合わせ、協働・共創の取組を広げながら、市民満足度(CS)の向上とSDGsの達成に向けて取組を進めていきます。
国の施策・予算に対する提案・要望
- 令和8年度国の施策・予算に対する要望(後期)を実施しました
- 令和8年度国の施策・予算に対する提案・要望(前期要望)を実施しました
- 令和7年度国の施策・予算に対する要望(後期)を実施しました
- 令和7年度国の施策・予算に対する提案・要望(前期)を実施しました
- 令和6年度国の施策・予算に対する要望(後期要望)を実施しました!
- 令和6年度国の施策・予算に対する提案・要望(前期)を実施しました!
- 令和5年度国の施策・予算に対する要望(後期要望)を実施しました!
- 令和5年度国の施策・予算に対する提案・要望(前期・新型コロナウイルス関連)を実施しました!
- 令和4年度国の施策・予算に対する提案・要望(前期要望・新型コロナウイルス関連)を実施しました!
大学との連携
地域の課題などを解決するため、大学との連携強化を進めています。
スマートウエルネスさいたま
市民の誰もが「健幸」で元気に暮らせるまちづくり「スマートウエルネスさいたま」の取組を推進しています。
新庁舎整備及び現庁舎地利活用の検討
市役所本庁舎は、令和13年度を目途にさいたま新都心に移転整備します。本庁舎移転後の現庁舎地は、「多様な世代に愛され、県都・文教都市にふさわしい感性豊かな場所とすること」を目指す方向性とし、新たな利活用を図ります。
新庁舎整備及び現庁舎地利活用の具体化に向けて、市民の皆様をはじめとする多くの方からご意見を伺いながら検討を進めていきます。
中東情勢の影響・対策に関する庁内連絡会議
現下の中東情勢を受け、庁内の緊密な連携の下、市民生活や市内企業の経済活動等への影響に関する情報の収集・共有等を目的として、庁内連絡会議を開催しました。
