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ページ番号:J003544

ハザードマップ

浸水する危険性の高い場所を広く周知するため、浸水シミュレーションを活用し、新たに「さいたま市内水ハザードマップ」を作成しました。

水防法第14条の2第2項の規定に基づき、新たに「雨水出水浸水想定区域」を指定しました。

本市では、視覚に障害のある方や小さな文字が見えにくいご高齢の方などが平時から災害のリスク等を認識し、早めの避難につなげていただけるよう、スマホで聴ける耳で聴くハザードマップを導入しました。

平成25年度さいたま市被害想定調査(平成26年3月策定)より想定される地震として、さいたま市直下地震、東京湾北部地震、関東平野北西縁断層帯地震 の3つがあげられます。これらの地震における震度分布を示したマップ(揺れやすさマップ)を作成しましたので公表します。

本市では、洪水による被害の発生に備え、国・埼玉県が管理する河川について、水防法の規定に基づき、洪水ハザードマップを作成しています。

「さいたま市の水害に関する情報について」のうち、平成25年4月から令和4年12月の被害をマップ化しました。