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お知らせ

消防車や救急車をはじめ、実際の災害現場で使用する資機材などに触れたり、活動を体験することで、消防士の仕事を間近で感じとることができます。また、最前線で活躍する女性消防士による業務説明や、女性消防士との座談会を実施します。消防士になりたい、また消防士に興味がある皆さんの参加をお待ちしております。

危険物施設における事故防止を目的としたもの

様々な消防本部が集合し、それぞれの魅力ややりがいをお伝えします。

岩手県大船渡市で発生した林野火災について、消防庁長官から出動の求めを受け、県内消防本部で構成する緊急消防援助隊を現地へ派遣しましたのでお知らせいたします。

様々な消防本部が集合し、それぞれの魅力ややりがいをお伝えします。

とても便利な電子レンジは、使い方を間違えると火災になる可能性があります。

あなたの建物の防火・防災安全を点検しましょう!(消防法第8条の2の2)(消防法第36条)

あなたが避難所にいるときに、家は火災になってしまうかも!?

皆さんが毎日のように使用している「こんろ」ですが、使い方を誤ると火災になることがあります!

「火災から命を守る避難」

防災広報車(地震体験車)の利用を促進し市民の方々の防災力を高めるため、また利用手続きの利便性向上のために市民の方から直接、利用申込ができるように制度改正しました。

防災広報車(地震体験車)の運用は、市内のみとさせていただいております。

あなたの自宅や勤務先に設置されている消火器は老朽化していませんか?

老朽化した消火器を使用した場合、破裂事故が発生する恐れがあります。

バイスタンダーが応急手当の実施に伴い、感染症にり患した疑いのある場合、その検査費用を補償する制度です。

救急現場において応急手当を実施した方(バイスタンダー)が心的ストレスを受ける可能性があることから、不安や悩みをサポートするための相談窓口を開設し、サポートカードを配布するものです。

消毒用アルコールの安全な取扱い等について

さいたま市消防局では、市民の皆様への情報提供体制をより一層の強化を図るため、令和3年5月1日(土)からX(旧Twitter)を活用した情報提供を開始しています。

セルフのガソリンスタンドを安全に利用するために注意するべき点を紹介しています。

震災時等における危険物の仮貯蔵・仮取扱い等の手続きが簡略化されました。

事前に実施計画書を提出することで、震災時には電話等による受付が可能となります。