メインメニューへ移動 メインメニューをスキップして本文へ移動 フッターへ移動します


ページの本文です。

更新日付:2026年6月17日 / ページ番号:C129986

弾道ミサイル飛来時の行動について

このページを印刷する

弾道ミサイル飛来時の行動について

■直ちに以下の行動をとってください。

弾道ミサイル飛来時の行動について

Click here for the English version →(英語版ページはこちら

 

■屋外にいる場合

屋外での避難

(注)ミサイル着弾時の爆風や破片から身を守るため、まずは近くの建物や地下へ避難してください。コンクリート造りの頑丈な建物が望ましいですが、見当たらない場合は、とにかく最寄りの建物内に入ることが重要です。

 周囲に建物がない場合は、物陰に身を隠すか、地面に伏せて頭部を守り、爆風や破片に対する体の露出を最小限にしてください。田園地帯では、農業用水路やコンクリート製の橋の下などに身を隠すことが有効です。

■屋内にいる場合

屋内での避難

(注) 爆風で壊れた窓ガラスなどで被害を受けないよう、できるだけ窓から離れ、できれば窓のない部屋へ移動しましょう。また、窓ガラスの散乱によってケガをしないよう、カーテンを閉めるようにしてください。

■避難施設を探す

 
 ●避難施設について
 

もっと詳しく知りたい

■情報伝達について

 弾道ミサイルが発射された場合で、日本に飛来する可能性があるときは、政府が、関係する地域の住民に対して全国瞬時警報システム(Jアラート)を使用して情報伝達をすることとなっております。
 万が一、防災行政無線緊急速報メール等、Jアラートからの緊急情報が流れた場合は、直ちに上記の行動をとってください。

■動画や資料を確認したい

・動画資料は、(屋外にいる場合)(近くに建物がない場合)(屋内にいる場合)からご覧ください。

・写真資料は、こちらからご覧ください。  
・「弾道ミサイル落下時の行動に関するQ&A
※上記各資料は「内閣官房 国民保護ポータルサイト」へリンクします。

・英語版(English Version)はこちら:Cabinet Secretariat Civil Protection Portal Site (kokuminhogo.go.jp)

関連ダウンロードファイル

関連リンク

この記事についてのお問い合わせ

総務局/危機管理部/危機管理課 
電話番号:048-829-1125 ファックス:048-829-1936

お問い合わせフォーム