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更新日付:2026年9月14日 / ページ番号:C085181
これまで紙や個別の仕組みで管理されていた多様な行政データがデジタル化され、活用可能な環境が急速に広がっています。
これらのデータを市民の信頼を大前提として適切に取り扱い、精度の高い分析を行うことでより正確・客観的・説明可能な行政運営を実現し、データに基づく課題把握や施策の効果検証(EBPM)を推進して行政サービスの質の向上と改善サイクルの高度化を図り、データが市政をより良い方向へと“変えていく”都市づくりを進めていきます。
オープンデータとは、行政機関等が保有するデータを機械判読に適したデータ形式で、二次利用が可能な利用ルールで公開されたデータのことで、無償で利用することができます。
オープンデータを推進することにより、行政の透明性・信頼性の向上、協働による地域課題の解決 、地域経済の活性化などが期待されています。
・オープンデータについての詳細はこちらのページをご覧ください。
・さいたま市が公開しているオープンデータはこちらのページをご覧ください。
本市では、各種統計や施策・事業に係る数値等の行政情報を庁内において共有し、これらのデータを分析することにより、市民ニーズや課題の把握、解決策の企画立案等に活かす「さいたまシティスタット」の取組を進めています。
こちらのページでは、本市の各種データを簡単に検索・分析することができます。
本市で現在公開している、DXの取組に係る指標のリンクページです。
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| タイトル | 概要 | リンク |
|---|---|---|
| 行政手続のオンライン化状況 | 本市における行政手続のオンライン化 状況のレポートです。 | リンク |
| 電子申請利用状況 | 本市における電子申請の利用状況のレポートです。 | リンク |
都市戦略本部/デジタル改革推進部 デジタル改革担当
電話番号:048-829-1047・1048 ファックス:048-829-1985