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更新日付:2026年1月26日 / ページ番号:C126735
令和6年中に住宅火災で亡くなられた方は、さいたま市内で18名にものぼり,その中で約8割が,「逃げ遅れ」を原因とするものでした。
住宅火災により亡くなる方を減らすため,火災で発生する煙または熱を自動的に感知し警報する「住宅用火災警報器」の設置が全国一律で義務付けられており,本市では平成21年6月からすべての住宅で,取り付けることが条例で定められています。
本市では,住宅用火災警報器の設置促進と併せて,適切な維持管理についても広報活動を行っています。今後,より効果的な設置促進・維持管理の広報活動につなげるため,住宅用火災警報器に関する認識についてお伺いします。
住宅用火災警報器に関すること。
詳しくは、こちらへ
1 期 間
令和8年1月20日(火)から令和8年3月7日(土)まで ※アンケートの回答数が1,000名に到達しましたので、終了しました。
2 対 象
さいたま市内在住者1,000人
3 回答方法
さいたま市みんなのアプリ のアンケート機能による調査
※本アンケートは、さいたま市みんなのアプリ をダウンロードして回答する必要があります。
※本アンケートの回答にはアプリ内でのマイナンバーカード認証が必要です。認証方法については「株式会社つなぐ」のこちらのページをご確認ください。
さいたま市みんなのアプリ をダウンロードして住宅用火災警報器に関するアンケートにご協力をいただいた方、先着1,000名を対象に、たまポン(「さいたま市みんなのアプリ」で提供するさいたま市内の加盟店に利用が限定された決済手段(電子マネー、ポイント))【30ポイント】をプレゼントします。
消防局/予防部/予防課
電話番号:048-833-7509 ファックス:048-833-7529