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更新日付:2024年7月4日 / ページ番号:C092140

放火されにくい環境づくりをしましょう!

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放火はどれぐらい発生している?

令和5年は313件の火災が発生しましたが、そのうち41件(13.1%)が放火(放火の疑いを含む)が原因による火災です。
なお、放火はさいたま市内における、火災の主な出火原因の上位に毎年入っています。
建物の外周部、マンションの共用部分、駐車場や駐輪場の車両、ごみ集積場、物置が多く放火されています。
「放火なんて防げないんじゃないの?」と思う方もいらっしゃると思いますが、放火されにくい環境づくりをすることは非常に重要です。
イラストをもとにご自宅の確認をしてみてください。
また、各世帯で対策するだけでなく、自治会等が地域ぐるみで取り組むとより大きな効果が期待できます。
他にも人感センサー付照明も放火防止効果がありますのでご検討ください。

ああああああ

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消防局/予防部/予防課 
電話番号:048-833-7509 ファックス:048-833-7529

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