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更新日付:2026年10月1日 / ページ番号:C133894
中央図書館では、文字・活字文化の日(毎年10月27日)を記念して、講演会を開催します。
昨年、さいたま市図書館友の会・中央図書館共催で開催した講演会「平安時代に花開いた文化と文学」が大変好評をいただき、参加者の皆様から「また先生のお話をお聴きしたいです!」等の声も多数いただいた川村裕子氏(武蔵野大学客員教授)を、今年は文字・活字文化の日記念講演会で再び講師にお迎えします。
今回は「平安時代の華麗な手紙たち」をテーマに、平安人がさまざまな工夫を凝らした手紙の美しさについてお話いただきます。ぜひ、お越しください。
令和8年11月1日(日曜日)14時から16時まで(開場13時30分)
中央図書館イベントルーム(浦和区東高砂町11-1 コムナーレ8階 )
川村裕子氏(武蔵野大学客員教授)
平安時代、唯一の伝達手段だった手紙。平安人がさまざまな工夫を凝らした手紙の美しさについて、お話いただきます。
また、当時の手紙の折り方を実演いただき、参加者全員で折り方を体験します。
65名(事前申込・抽選制)
※手話通訳を必要とする方もお申込みいただけます。
10月6日(火曜日)から10月13日(火曜日)までに、来館、電話、FAXまたは生涯学習情報システムから申込み
無料
中央図書館 資料サービス課
課長:大橋
担当:森川、宮下、堀部
電話:048-871-2100
教育委員会事務局/中央図書館/資料サービス課
電話番号:048-871-2100 ファックス:048-884-5500