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更新日付:2026年6月11日 / ページ番号:C131340
今年も、11月15日(日曜日)に、「ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム」がさいたま新都心駅周辺で開催されます。
今大会は、GMOアリーナさいたまの改修工事に伴い、メイン会場やコースが変更となります。
また、さいたまの「食」をPRする「さいたまるしぇ」と「さいたま自転車まちづくりプラン~さいたまはーと~」の推進に向けた「サイクルフェスタ」も、同日開催されますので、ぜひ当日はさいたま新都心駅周辺にご来場ください。
詳細は以下のページをご覧ください。
2026ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム(外部リンク)
ツール・ド・フランスさいたまクリテリウムとは・・・
世界最大にして最高峰の自転車レース、ツール・ド・フランスが100回目の開催を実現した2013年、世界で初めて「ツール・ド・フランスの名を冠した大会」として始まったのがツール・ド・フランスさいたまクリテリウムです。
このたび、さいたまクリテリウムが本市を会場に継続開催されたことで、自転車活用の推進に功績があったとして、さいたまクリテリウムの主催者である一般社団法人さいたまスポーツコミッションが自転車活用推進本部長(金子国土交通大臣)から表彰されました。
さいたまスポーツコミッションのページ(外部リンク)

令和8年5月28日表彰式の様子(前列中央 金子国土交通大臣、向かって右隣 さいたまスポーツコミッション遠藤会長)
| 2023年 | 2024年 | 2025年 | 11回累計 | |
| 来場者数 | 11.2万人 | 8.3万人 | 9.4万人 | 120.2万人 |
| 経済波及効果 | 35.9億円 | 30.8億円 | 39.2億円 | 332億円 |
| 広告換算値 | 11.9億円 | 13.1億円 | 15.2億円 | 122.9億円 |
※各年の数値は小数点第2位を四捨五入。
名称 『ツール・ド・フランス サイクルシティ』ラベル
※『ツール・ド・フランス サイクルシティ』ラベルの認定を受けた都市はアジアの中でさいたま市が初
認定レベル レベル2 : 自転車を促進するための計画的な政策を持つ自治体
サイクルシティラベルについて

さいたまるしぇ

サイクルフェスタ

2026ツール・ド・フランスさいたまクリテリウム(外部リンク)
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