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更新日付:2026年11月5日 / ページ番号:C134421
2031(令和13)年を目途に、市役所本庁舎の移転整備が予定されている「さいたま新都心」。その誕生の背景には、国鉄大宮操車場や製糸場跡地の再開発があります。
本シンポジウムでは、さいたま新都心のルーツをたどりながら、鉄道とともに発展してきたさいたま市の歴史や魅力について学びます。さいたま市の鉄道文化への理解と関心を深める機会として、皆様の参加をお待ちしています。
令和8年12月5日(土曜日)14時から16時まで(13時30分開場)
RaiBoC Hall(市民会館おおみや) 小ホール(7階)
コーディネーター 老川慶喜氏(立教大学名誉教授)
パネリスト 老川慶喜氏(立教大学名誉教授)、奈須恵子氏[立教大学文学部教授(教職課程)]
司会 佐久間愛氏(フリーアナウンサー)
300名(入場無料・要申込)
【申込期間】令和8年11月5日(木曜日)9時から12月3日(木曜日)まで
【申込方法】申込フォームからお申込みください。なお、電話でも申込みできます。SaCLaインフォメーションセンター(電話番号048-866-4600 火曜日から土曜日の9時から17時まで※月曜日が祝日の場合翌営業日も休み)
主催:さいたま市、公益財団法人さいたま市文化振興事業団
後援:東日本旅客鉄道株式会社大宮事業本部
協力:鉄道博物館
スポーツ文化局/文化部/文化振興課
電話番号:048-829-1226 ファックス:048-829-1996