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更新日付:2023年4月1日 / ページ番号:C085347

野生動物(サルなど)を目撃したら

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市内に出没したサルなどの野生動物は、移動中の場合が多いので、人がかまわなければ数時間でどこかへ行ってしまいます。
その一方で、至近距離で出会ったり、逃げ道がない場面では、人のちょっとした動きに過剰に反応することがありますので、できるだけかまわず、見過ごすようにしてください。
※その他、市内で目撃事例のある野生動物:シカ、イノシシ

サルを見かけたら・・・

  • サルに近づかない。
  • 目を合わさない。
  • 撮影するなど、サルを刺激しない。
  • エサをやらない、食べ物を見せない。
  • 大声を上げたりして興奮させない。
  • 戸締りをきちんとし、家の中に入られないように注意する。
  • 人が襲われそうなどの身の危険を感じた場合、110通報する。
  • 目撃情報は警察又は市に提供する。

※鳥獣保護管理法の規定により、サルをむやみに捕獲することはできません。

サルの目撃情報

サルが同じ場所にとどまることはありません。目撃情報のあった周辺の場所でも、同様にご注意ください。

今年度の目撃情報

過去の目撃情報(平成30年度~令和4年度)

令和4年度

目撃情報なし

令和3年度

11月

西区、大宮区、見沼区、浦和区、南区

令和2年度

目撃情報なし

令和元年度

8月~9月

西区、北区、緑区、岩槻区

平成30年度

目撃情報なし

この記事についてのお問い合わせ

環境局/環境共生部/環境総務課 環境政策係
電話番号:048-829-1325 ファックス:048-829-1991

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