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更新日付:2024年3月25日 / ページ番号:C085347

野生動物(サル・シカなど)を目撃したら

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市内に出没したサル・シカなどの野生動物は、移動中の場合が多いので、人がかまわなければ数時間でどこかへ行ってしまいます。
その一方で、至近距離で出会ったり、逃げ道がない場面では、人のちょっとした動きに過剰に反応することがありますので、できるだけかまわず、見過ごすようにしてください。

サル・シカを見かけたら・・・

  • 近づかない。
  • 目を合わさない。
  • 動物を刺激しない(大声をあげる、追いかける、触ろうとするなど)。
  • エサをやらない、食べ物を見せない。
  • 戸締りをきちんとし、家の中に入られないように注意する。
  • 人が襲われそうなどの身の危険を感じた場合、110通報する。
  • 目撃情報は警察又は市に提供する。

※鳥獣保護管理法の規定により、サル・シカをむやみに捕獲することはできません。

現在のシカの目撃情報

令和6年3月14日に桜区上大久保でシカ(2頭・ツノなし)の目撃情報が寄せられ、その後も近辺の草地などで目撃情報が寄せられています。

この記事についてのお問い合わせ

環境局/環境共生部/環境総務課 環境政策係
電話番号:048-829-1325 ファックス:048-829-1991

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