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更新日付:2026年9月1日 / ページ番号:C132478
日本三大随筆のひとつ『枕草子』。
冒頭の段「春はあけぼの」、あとがきとしての最後の段「この草子、目に見え、心に思ふことを」を取り上げ、宮仕えとして、華やかな宮中で見聞きし、感じたことを筆にしたためた清少納言の心の内と作品の背景に迫ります。

1 日時 令和8年10月13日(火曜)・10月20日(火曜) 両日とも、13時30分から15時00分まで
※全2回の連続講座です。
2 会場 北浦和図書館 講座室(地下1階)
3 講師 文学講師 西巻和子氏
4 対象 どなたでも
5 定員 40名(事前申込制、先着順)
6 費用 無料
7 申込期間 令和8年9月15日(火曜日) 9時から10月6日(火曜日)20時まで
※定員になり次第、締め切り
8 申込方法 北浦和図書館の窓口、電話、FAX、生涯学習情報システムにて事前申し込み
※両日とも参加できる方のみ、お申し込みください。
9 問合せ 北浦和図書館 (さいたま市浦和区北浦和1-4-2) 電話048-832-2321 FAX048-832-2324
教育委員会事務局/中央図書館/北浦和図書館
電話番号:048-832-2321 ファックス:048-832-2324