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更新日付:2025年11月21日 / ページ番号:C125945

一般照明用の蛍光ランプの製造・輸出入は2027年までに廃止されます

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一般照明用の蛍光ランプの製造・輸出入は2027年までに廃止されます

2023年11月の「水銀に関する水俣条約 第5回締約国会議」において、一般照明用の蛍光ランプの製造・輸出入を2027年までに段階的に廃止することが決定されました。
既に使用している製品の継続使用、廃止日までに製造された製品(在庫)の売買及びその使用が禁止されるものではありませんが、在庫切れとなる前にLED照明への計画的な交換をお願いいたします。
詳しくは下記のリンクをご覧ください。
 (環境省HP)一般照明用の蛍光ランプに関する規制
 周知チラシ「一般照明用の蛍光ランプの製造・輸出入は2027年までに廃止されます」
 環境省ポスター「一般照明用の蛍光ランプは2027年末までに製造・輸出入禁止になります」
 環境省ポスター「ご自宅の蛍光灯のLED照明への計画的な交換をお願いいたします」
現在使用している照明器具をそのまま使用して蛍光灯(ランプ)をLEDランプに交換する場合は、その組み合わせが適切でない場合に発煙や火災など重大な事故につながるおそれがあります。

この記事についてのお問い合わせ

環境局/環境共生部/環境総務課 
電話番号:048-829-1323 ファックス:048-829-1991

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