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更新日付:2026年9月28日 / ページ番号:C133581

ばらエティレポート2026(9月)

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中央区の区の花はバラであることをご存知ですか。
中央区役所内にはいろいろな種類のバラを植えています。
また、与野公園は、約200種類、約3,000株あるバラの名所です。
ここでは、中央区役所や与野公園など、バラの状況をお伝えします。
また、中央区内のおすすめスポットや区民の方のコミュニティ活動などを、ばらエティにレポートします。

内容は随時更新します。
9月4日掲載    未来くるワーク(与野南中学校)、区役所周辺バラ剪定
9月7日更新    中央区バラサポーター与野公園バラ剪定
9月14日更新 未来くるワーク(八王子中学校)、LOVE&PEACEコンサート
9月15日更新 第12回区の花バラの写真コンクール入賞・入選作品展示
9月24日更新 中央区コミュニティ協議会「事例研究のつどい」、ヒガンバナ開花
9月28日更新 バラのまちコンサート、区の花バラの写真コンクール表彰式

過去のばらエティレポートは こちら からご覧ください

9月27日(日曜日)

区の花バラの写真コンクール表彰式

9月27日(日)に区役所大会議室で「区の花バラの写真コンクール」の表彰式を行いました。

バラコン表彰式1
天野区長あいさつ
バラコン表彰式2
大原審査委員長講評
バラコン表彰式3
入賞者と審査委員で記念写真
バラコン表彰式4
1階ロビーで
バラコン表彰式5
一般の部最優秀賞
「秋空に似合うバラ」
菊地一枝さん
バラコン表彰式6
アンダー18の部最優秀賞
「光を纏って」
小坂那瑠さん
 

入賞したのは、一般の部、アンダー18の部共に、最優秀賞1名、区長賞1名、審査員特別賞1名、優秀賞2名の合計10名です。
表彰式には8名が出席し、天野区長から表彰状を授与させていただきました。
表彰後、大原審査委員長から講評をいただき、入賞者と審査委員で記念写真を撮影しました。
表彰式終了後には、入賞入選作品を展示中の1階のロビーに移動し、作品を鑑賞しながら歓談しました。

第12回区の花バラの写真コンクール入賞入選作品は こちら

9月26日(土曜日)

バラのまちコンサート

     バラのまちコンサート1
 
9月26日(土)にバラのまち中央区アートフェスタ実行委員会主催による「バラのまちコンサート」が開催されました。
例年通り与野公園での開催を予定していましたが、当日が雨の予報であったため前日までに与野本町コミュニティセンターへの変更を決定しました。
急な変更と降雨で来場者数が心配されましたが、多くの方が来場し、コンサートを楽しみました。

今年のアーティストは、ヴァイオリンとピアノの「多ケ谷 樹&あいあい」さんとセルパンとピアノの「東金ミツキ&岸部洋介」さんの2組です。
バラのまちコンサート2
「多ケ谷 樹&あいあい」さん
バラのまちコンサート3
多ケ谷 樹さん
バラのまちコンサート4
あいあいさん
バラのまちコンサート14 バラのまちコンサート6 バラのまちコンサート7

はじめに多ケ谷 樹さんのヴァイオリンとあいあいさんのピアノの演奏です。
バラのまちコンサートということで、バラにちなんだ曲を中心に演奏していただいたほか、お二人とも作曲もされるので、ご自身のオリジナル曲も演奏してくれました。
また、あいあいさんが作曲し、NHKのみんなのうたで歌のお兄さんの横山だいすけさんが歌った「笑顔晴れ」という曲を弾き語りもしてくれました。
アンコールでは、多ケ谷さんがステージを動き回りダイナミックな演奏を披露していました。
 
バラのまちコンサート8
「東金ミツキ&岸部洋介」さん
バラのまちコンサート9
東金ミツキさん
バラのまちコンサート10
岸部洋介さん
バラのまちコンサート11 バラのまちコンサート12 バラのまちコンサート13

次は、東金ミツキさんのセルパンと岸部洋介さんのピアノの演奏です。
東金さんが演奏する「セルパン」という楽器は、約400年前にフランスで生まれたという大変珍しい楽器です。クルミの木などで作られた木製の金管楽器で、金属製の管楽器が開発されてからはほとんど使われることが無くなり、日本では演奏する人は数人ということです。
「セルパン」とはフランス語で「ヘビ」を意味し、ヘビのような見た目から名付けられたそうです。
どんな音が出るのか興味深々でしたが、やわらかで優しく、それでいて腹の底に響くような重厚な音だと感じました。
ゆったりとした曲が多く、何曲か知っている曲もあって珍しい楽器の音色を楽しむことができました。
東金さんはトークも楽しく、「セルパン」の値段の三択クイズを行うなど、会場を盛り上げていました。
 
 

9月22日(火曜日)

ヒガンバナ開花

長く雨模様の日が続き、ヒガンバナの開花が気になっていたので、台風一過の22日に撮影してきました。

<上町氷川神社>
ヒガンバナ1 ヒガンバナ2 ヒガンバナ3
ヒガンバナ4 ヒガンバナ5 ヒガンバナ6

<与野ハウス公開空地>
ヒガンバナ7 ヒガンバナ8 ヒガンバナ9
ヒガンバナ10 ヒガンバナ11 ヒガンバナ12

2か所ともほぼ満開で、久しぶりの太陽の光を受けてとても綺麗でした。

シルバーウィーク明けの24日に再度見に行きました。

<上町氷川神社>
ヒガンバナ13 ヒガンバナ14 ヒガンバナ15

<与野ハウス公開空地>
ヒガンバナ16 ヒガンバナ17 ヒガンバナ18

たった2日経っただけなのに、だいぶ花の痛みが進んでしまっていました。
上町氷川神社には、珍しい「ショウキズイセン」というヒガンバナ科の花が咲いていました。
 

9月19日(土曜日)

中央区コミュニティ協議会「事例研究のつどい」

9月19日(土)に与野本町コミュニティセンターにおいて中央区コミュニティ協議会(以下「コミ協」)主催の「事例研究のつどい」が開催されました。
この「事例研究のつどい」は、コミ協加入団体の活動事例発表を通して会員の相互理解や交流を図り、各団体間の連携を強化することを目的として旧与野市の時代からずっと続いている伝統的な行事です。
この日の発表は、「ボーイスカウトさいたま北地区協議会」と「さいたま市グラウンド・ゴルフ協会与野支部」の2団体です。
事例発表の後には、地域ICTリーダによる講演も行われました。

事例研究のつどい1
コミ協 小林会長
事例研究のつどい2
天野区長
事例研究のつどい3
 
事例研究のつどい4
ボーイスカウトさいたま北地区協議会
金田  宏太郎さん
事例研究のつどい5
 
事例研究のつどい6
 
事例研究のつどい7
さいたま市グラウンド・ゴルフ協会与野支部
佐藤  千津子さん ・ 渡部  力男さん
事例研究のつどい8
 
事例研究のつどい9
 
事例研究のつどい10
地域ICTリーダ
地域ICTクラブさくら 高橋  司さん
事例研究のつどい11
 
事例研究のつどい12
 

ボーイスカウトさいたま北地区協議会の金田さんからは、「19NSJ活動報告」がありました。
今年の8月4日から10日に広島県神石高原町で行われた参加者8000人規模の「日本スカウトジャンボリー」に、様々な地区から集まったスカウト35人、指導者5人の地区混成隊で参加した際の課題と対応、成果などについて話がありました。
さいたま市グラウンド・ゴルフ協会与野支部の佐藤さんと渡部さんからは、「グラウンド・ゴルフの魅力と今後の課題」と題した報告がありました。
グラウンド・ゴルフは「いつでも」、「どこでも」、「だれでも」でき、日常的に行うことにより運動機能が鍛えられ、心の健康も維持され、健康寿命が延びると期待されるスポーツです。
課題としては、グラウンド・ゴルフを楽しむ人が減少していることで、若い世代に加入を働きかけたり、地元のシニアクラブや自治会などと連携したりして課題の解決を図っていきたいと話していました。
地域ICTリーダである地域ICTクラブさくらの高橋さんからは、「スマートフォン等の詐欺に気を付けて!」と題した講演がありました。
スマートフォンに届くメール、SNS、電話、LINE、インターネット広告を使った詐欺が増えているという話と、それに対する対処法などを詳しくお話しいただきました。
会場の参加者の関心も高いようで、興味深く聞いていました。

 

9月15日(火曜日)

第12回区の花バラの写真コンクール入賞・入選作品展示

区役所1階ロビーにおいて第12回区の花バラの写真コンクール入賞・入選作品の展示を始めました。
期間は、9月15日(火)から11月13日(金)までの約2か月間です。

バラコン写真展示1 バラコン写真展示2 バラコン写真展示3

第12回は一般の部、アンダー18の部の合計で82名201作品のご応募をいただきました。その中から選ばれた、一般の部、最優秀賞1名、区長賞1名、審査員特別賞1名、優秀賞2名、入選15名、アンダー18の部、最優秀賞1名、区長賞1名、審査員特別賞1名、優秀賞2名の作品が展示してあります。ぜひご覧ください。

区役所2階廊下には、昨年度(第11回)の区の花バラの写真コンクール入賞・入選作品が展示してありますので併せてご覧ください。

バラコン写真展示4 バラコン写真展示5 バラコン写真展示6

9月13日(日曜日)

LOVE&PEACEコンサート

9月13日(日)12時30分からさいたま新都心のけやきひろばでバラのまち中央区アートフェスタ実行委員会主催(中央区共催)によるLOVE&PEACEコンサートが開催されました。
LOVE&PEACEコンサートは、さいたまスーパーアリーナ(現GMOアリーナさいたま)にあったジョン・レノンミュージアム(2010年閉館)が開館した2000年から、ジョン・レノンの追悼イベントとして始まり、今年で27回目になります。

           L&Pコンサート1     L&Pコンサート2

L&Pコンサート3
Cold  Turkeys
L&Pコンサート4
苺坂
L&Pコンサート5
ズートルビー
L&Pコンサート6
B.B.Cats
L&Pコンサート7
Plastic  Oda  Band
L&Pコンサート8
フィナーレ
L&Pコンサート10
フィナーレ
L&Pコンサート11
フィナーレ
L&Pコンサート12
フィナーレ

明るかった会場も徐々に暗くなり、雰囲気たっぷりのフィナーレでは、客席から飛び出して踊る人もいて大盛り上がりでした。

L&Pコンサート12 L&Pコンサート13 L&Pコンサート14

けやきひろば1階では、「ビートルズ好きのアート展」と題したビートルズをテーマにしたアート作品の展示が行われていました。

 

9月9日(水曜日)~11日(金曜日)

未来くるワーク(八王子中学校)

9月9日(水)から3日間、八王子中学校2年生の2人が中央区役所に「未来くるワーク」の職業体験に来てくれました。
「未来くるワーク」は、さいたま市教育委員会が実施する中学生職場体験事業で、市立中学校・特別支援学校の生徒が働くことの意義や大切さを学び、自らの将来について考えるきっかけづくりを目的としています。

未来くるワーク八王子中1
区長に自己紹介
未来くるワーク八王子中2
区長から一言
未来くるワーク八王子中3
区長と記念写真

9日はまず区長へのあいさつから始まりました。区長室で天野区長に一人ひとり自己紹介をし、区長からは、「区役所ではたくさんの職員がいろいろな仕事をしています。どんな人がどんな仕事をしているのかよく見てください。わからないことは何でも聞いて3日間楽しく体験してください。」と話がありました。
午前中は高齢介護課で介護保険の説明を聞いた後にいきいきサポーター養成講座を見学、参加し、その後は認知症サポーター養成講座を受講しました。
午後は支援課で障害福祉の業務、つばさ共同作業所の概要について説明を受けた後に実際につばさ共同作業所を見学し、仕事を体験しました。

未来くるワーク八王子中4
総務課でデータ入力
未来くるワーク八王子中5
総務課でデータ入力
未来くるワーク八王子中6
総務課でデータ入力
未来くるワーク八王子中7
コミュニティ課の仕事を説明
未来くるワーク八王子中8
写真の額入れ
未来くるワーク八王子中9
写真の額入れ
未来くるワーク八王子中10
X投稿のための写真撮影
未来くるワーク八王子中11
キャプションの作成
未来くるワーク八王子中12
世界で1枚だけの区報の表紙を持って
未来くるワーク八王子中13
職員と名刺交換
未来くるワーク八王子中14
職員と名刺交換
未来くるワーク八王子中15
職員にインタビュー

10日の午前中は保健センターの仕事について説明を受けた後に母親学級の説明を受け、見学を行いました。
午後は総務課の仕事の説明後、庁舎管理業務の体験を行い、先日までロビーで行っていた防災展のアンケート集計の入力作業と啓発品の袋詰めを行いました。
11日の午前中は、コミュニティ課です。課の仕事について説明を受け、第12回区の花バラの写真コンクールの入賞入選作品展示の準備として、写真をアクリルの額に入れる作業と写真のキャプションの作成をしてもらいました。
区報の編集体験としては、まず校正の作業をしてもらった後、用意した写真の中からお気に入りの写真を選んで、それを職員が区報の表紙に当てはめて自分だけの表紙を作成してプレゼントしました。
作業の途中には、X投稿に使用する写真を一眼レフカメラでお互いに撮影しました。最後に、Xに投稿する原稿をそれぞれ書いてもらいコミュニティ課での体験を終了しました。
午後からは、総務課、区民課、保険年金課の職員へのインタビューを行いました。
 

9月5日(土曜日)

中央区バラサポーター与野公園バラ剪定

9月5日(土)に与野公園のバラ園で中央区バラサポーターによるバラの剪定が行われました。

バラサポ与野公園剪定1
集合
バラサポ与野公園剪定2
剪定する位置の確認
バラサポ与野公園剪定3
剪定中
バラサポ与野公園剪定4
剪定中
バラサポ与野公園剪定5
剪定中
バラサポ与野公園剪定6
剪定した枝の山
バラサポ与野公園剪定7
剪定前
バラサポ与野公園剪定8
剪定前
バラサポ与野公園剪定9
剪定前
バラサポ与野公園剪定10
剪定後
バラサポ与野公園剪定11
剪定後
バラサポ与野公園剪定12
剪定後

与野公園のバラの多くは四季咲きで一年に何度も花を咲かせますが、その中でも4月下旬から5月にかけての春バラと10月下旬から11月にかけての秋バラが見事です。
春バラと秋バラを綺麗に咲かせるためには、2月の極寒の時期と9月の猛暑の中での剪定作業がとても重要です。
中央区バラサポーターの皆さんは、与野公園のバラを多くの人に楽しんでもらおうと、バラ園の北側4区画だけですが、剪定だけでなく除草や施肥、花がら摘みなど一年を通して様々な作業をボランティアで行ってくれています。
受け持ちの4区画のうち2区画を剪定してこの日は終了です。6日(日)にも残り2区画を作業する予定でしたが、雨のため次週へ持ち越しとなりました。
作業開始から30分ほどは弱い雨がパラついており、バラにも水滴がついているため、皆さんだいぶ濡れながら作業していました。ただ、気温が高くなかったのは助かりました。

 

9月3日(木曜日)

区役所周辺バラ剪定

9月3日(木)に天野区長をはじめとする幹部職員等と、昨年の10月と今年の4月に中央区役所に配属された新人職員が一緒に区役所周辺のバラの剪定を行いました。
 
庁舎バラ剪定1
集合
庁舎バラ剪定2
井原会長の指導を受けて
庁舎バラ剪定3
剪定中
庁舎バラ剪定4
剪定中
庁舎バラ剪定5
剪定中
庁舎バラ剪定6
こんなに切りました
庁舎バラ剪定7
剪定前
庁舎バラ剪定8
剪定後
庁舎バラ剪定9
剪定後

新人職員には、区長ほか幹部職員等との交流を深めてもらうとともに、自分たちで剪定したバラが綺麗な花を咲かせるのを見て、中央区の花「バラ」に親しみや愛着を持ってもらいたいという思いで実施しています。
剪定の指導をしてくださったのは、普段から区役所周辺のバラの手入れをしてくれている中央区バラサポーターの井原会長です。暑く、小雨がぱらつく中でしたが、1時間ほどで作業は終了しました。
区民まつり(10月31日・11月1日)の頃には秋バラが綺麗に咲いていると思います。

 

9月1日(火曜日)~3日(木曜日)

 

未来くるワーク(与野南中学校)

9月1日(火)から3日間、与野南中学校2年生の3人が中央区役所に「未来くるワーク」の職業体験に来てくれました。
「未来くるワーク」は、さいたま市教育委員会が実施する中学生職場体験事業で、市立中学校・特別支援学校の生徒が働くことの意義や大切さを学び、自らの将来について考えるきっかけづくりを目的としています。

<1日>
未来くるワーク与野南中1
区長から一言
未来くるワーク与野南中2
区長と記念写真
未来くるワーク与野南中3
支援課(保育園)
未来くるワーク与野南中4
支援課(保育園)
未来くるワーク与野南中4
区民課
未来くるワーク与野南中6
区民課
1日はまず区長へのあいさつから始まりました。区長室で天野区長に一人ひとり自己紹介をし、区長からは、「区役所ではいろいろな仕事をしています。わからないことは何でも聞いて3日間楽しく体験してください。」と話がありました。
午前中は支援課で仕事の説明を聞いた後に保育園に行き、見学と体験をしました。
午後は区民課で、仕事の説明後に各係の業務を体験しました。
 
<2日>
未来くるワーク与野南中7
くらし応援室
未来くるワーク与野南中8
くらし応援室
未来くるワーク与野南中9
くらし応援室
未来くるワーク与野南中10
福祉課
未来くるワーク与野南中11
福祉課
未来くるワーク与野南中12
福祉課
2日の午前中はくらし応援室です。執務室で仕事の説明を聞いた後、外に出て道路の補修と道路の縁石に反射板を貼る作業を体験しました。
午後は福祉課で仕事の説明後、民生委員児童委員の役員会に出席して見学し、その後郵送用封筒の作成を行いました。

<3日>
未来くるワーク与野南中13
保険年金課
未来くるワーク与野南中14
保険年金課
未来くるワーク与野南中15
保険年金課
3日の午前中は保険年金課で、仕事の説明後に年金制度周知用啓発シールを作成し貼る作業を行いました。
午後は、今回体験できなかったコミュニティ課、高齢介護課、保健センターの職員と名刺交換を行い、生徒から職員にインタビューをしました。
 

この記事についてのお問い合わせ

中央区役所/区民生活部/コミュニティ課 
電話番号:048-840-6020 ファックス:048-840-6161

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