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更新日付:2026年9月27日 / ページ番号:C132045
令和6年1月に発生した能登半島地震では、多数の住宅が被害を受けており、住宅の安全性確保の重要性が改めて明らかになりました。
また、これから30年以内に発生する可能性の高い首都直下地震の切迫性が指摘されております。
今回、長年「木造住宅の耐震診断」を実施してきた専門家である建築士の方が、これから起こりうる大地震への備えについて、以下のとおりセミナーを開催します。お気軽にご参加ください。
■主催・後援
主催:一般社団法人埼玉建築士会 さいたま北支部
後援:さいたま市・さいたま商工会議所
■日時
令和8年11月8日(日曜日)10時00分から12時00分
■会場
大宮ソニックシティビル9階906会議室
(JR大宮駅西口徒歩3分)
■セミナー内容(予定)
一部 さいたま市の地盤、ハザードマップ、避難関連等
二部 木造住宅耐震診断員による講義 家の耐震対策等
三部 さいたま市建設局建築行政部建築総務課 さいたま市の耐震補強等助成事業のご案内
■参加費用
無料
■定員
先着80名
■申し込み締め切り
11月6日(金曜日)
※定員に達していない場合は、当日の参加も受付いたします。
詳細・お申込み等についてはこちらをご覧ください→
建築士による市民セミナーチラシ(PDF形式 3,342キロバイト)
建設局/建築行政部/建築総務課 企画係
電話番号:048-829-1539 ファックス:048-829-1982