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E-KIZUNA.net 未来を創る!スマートシティさいたま

E-KIZUNA.net 未来を創る!スマートシティさいたま

ようこそ「E-KIZUNA.net」へ
さいたま市では、脱炭素社会の実現に向けて、環境にやさしい電気自動車(EV)等の次世代自動車普及を目指した施策「E-KIZUNA Project」を推進しています。また、AI、IoT、データを活用して、様々な社会問題の解決に向けて新たな地域サービスを創出する「スマートシティさいたまモデル」の構築にも取り組んでいます。2022年11月に開催した「さいたまサステナブル都市サミット~E-KIZUNAグローバルサミット~」では、これらの先進的な取組を国内外に発信しました。
「E-KIZUNA.net」では、これらの取組について情報発信しています。

注目記事

ダミー スマートホーム・コミュニティ街区(第3期)の整備状況
スマートホーム・コミュニティ第3期に関する情報を掲載しております。

syeamobi シェア型マルチモビリティの実証実験

サービス体験の様子 「革新的ヘルステック事業」の実証を行いました(令和4年度)
先進的な技術を持つベンチャー3社と「革新的ヘルステック事業」に取り組みました。

概要説明 Hondaスマートホームシステム(HSHS)実証実験ハウスの市民公開を行いました
脱炭素に資するライフスタイルを普及・啓発することを目的に、実証実験ハウスを市民の皆様に公開しました。

【募集は締め切りました】令和5年度「スマートシティさいたまモデル」構築事業費補助金(生活支援サービス実証・実装事業)の対象事業を募集します

イメージ画像 美園地区プロモーション映像「美園スタイル」を配信します

ヌゥ3 (終了しました)AIを活用した「インフルエンザ予報サービス」の実証に協力します(令和4年度)
季節性インフルエンザの流行予測情報をお知らせする「インフルエンザ予報」の実証に協力します。

スマートシティリファレンスアーキテクチャ 共通プラットフォームさいたま版(都市OS)

さいたま市未来技術地域実装協議会について

バイエルン州議会 バイエルン州議会がスマートホーム・コミュニティ街区(第3期)を視察されました
ドイツ連邦共和国 バイエルン州議会 住宅・建設・運輸委員会の皆様が再生可能エネルギーの地産地消による平時の脱炭素化と災害時のエネルギーセキュリティの確保、さらに、コモンスペースを活用した電線類の地中化や住民同士のコミュニティ醸成にも寄与する住宅街区であるスマートホーム・コミュニティ街区(第3期)を視察されました。

チャージエリア 米国EPA長官が美園地区の「スマートホーム・コミュニティ街区(第3期)」を視察されました
アメリカ合衆国 環境保護庁(EPA)長官 マイケル・リーガン氏が再生可能エネルギーの地産地消による平時の脱炭素化と災害時のエネルギーセキュリティの確保、さらに、コモンスペースを活用した電線類の地中化や住民同士のコミュニティ醸成にも寄与する住宅街区であるスマートホーム・コミュニティ街区(第3期)を視察されました。

(令和4年8月31日記者発表)EPA長官がスマートホーム・コミュニティ街区(第3期)を視察します

テープカット 浦和美園E-フォレスト街びらきイベントが開催されました

公民+学 スマートシティさいたまモデルの推進

LINE友だち追加 (終了しました)AIを活用した「インフルエンザ予報サービス」の実証を行いました(令和3年度)
令和元年度・2年度引き続き、季節性インフルエンザの流行予測情報をお知らせする「インフルエンザ予報」の実証実験を行っています。

組織体制 美園タウンマネジメント協会

さいたま市低炭素まちづくり計画(終了しました)
さいたま市低炭素まちづくり計画は、令和3年3月31日をもって終了しました。

アーバンデザインセンターみその[UDCMi] 山口環境大臣が美園地区の「スマートホーム・コミュニティ街区(第3期)」を視察されました

(令和4年1月11日記者発表)さいたま市長が環境大臣のスマートホーム・コミュニティ街区(第3期)への視察に同行し、その後、地域脱炭素施策に関する意見交換会(関東ブロック)に出席します

さいたま市地図 「インフルエンザ予報」の実証実験を行いました(令和2年度)
令和元年度に続き、令和2年度についても、4週間先までのインフルエンザの流行予報をお知らせする「インフルエンザ予報」の実証実験を行いました。

(令和2年10月21日記者発表)AIを活用したインフルエンザ予報サービスの実証を開始します

(令和元年12月4日記者発表)【全国初】(※1)さいたま市でAIを活用したインフルエンザ予報サービスの実証を開始します

(令和3年10月20日記者発表)「スマートホーム・コミュニティ」の取組が2021年度グッドデザイン賞を共同受賞しました

スマートホーム・コミュニティ モデル街区位置図 スマートホーム・コミュニティの整備等に取り組んでいます
次世代自動車・スマートエネルギー特区の重点プロジェクトである「スマートホーム・コミュニティの普及」について紹介するページです。

みそのいちの開催風景 地域密着型マルシェ「みそのいち」を開催しています
浦和美園駅構内や駅周辺等で地域密着型マルシェ「みそのいち」を開催しています

「第8回 グッドライフアワード」で、環境大臣賞 自治体部門賞を受賞しました

(平成30年12月28日記者発表)美園地区の取組が「先進的まちづくりシティコンペ 国土交通大臣賞」を受賞!

(令和元年12月19日記者発表)「第7回プラチナ大賞」優秀賞・新しい時代のまちづくり賞受賞!関係企業が市長を表敬訪問します

(令和2年3月30日記者発表)美園タウンマネジメント協会による「ミソノ・データ・ミライ」プロジェクトが「Impress DX(デジタル変革) Awards 2019 プロジェクト(自治体)部門グランプリ」を受賞しました

事業説明 環境副大臣・佐藤ゆかり衆議院議員がスマートホーム・コミュニティを視察されました
環境副大臣の佐藤ゆかり衆議院議員が美園地区に訪れ、デジタルグリッド技術を活用した実証事業が行われているスマートホーム・コミュニティ第2期を視察されました。

(令和3年3月26日記者発表)スマートホーム・コミュニティ街区(第3期)の整備を開始しました

トップ アーバンデザインセンターみその(UDCMi)
このページでは、アーバンデザインセンターみその(UDCMi)の所在地や開館時間を案内しています。

【結果速報】「美園地区における住民アンケート調査vol.2」の結果について

(令和元年10月4日記者発表)2019年度「ミソノ・データ・ミライ」プロジェクト~パーソナルデータ利活用実証事業~に取り組みます

「スマートシティさいたまモデル」とは、本市の副都心である美園地区を、さいたま市が目指す理想都市の縮図とすることを目指して、市民生活を構成する様々な分野を対象に、AIやIoT、データを活用することで、様々な社会課題を解決する生活支援サービスを提供するとともに、人と人とのつながりであるコミュニティを形成する取組みを並行して実施することで、市民生活の質の向上などを目指す事業です。

「スマートシティさいたまモデル」の構築に向けては、データ、モビリティ、エネルギー、健康、コミュニティの5つの分野を中心に、「公民+学」が連携しながら、様々なプロジェクトに取り組んでいます。

平成23年の東日本大震災では、計画停電やガソリン等が不足し、安定的な市民生活の維持や、市内企業の事業継続が困難となりました。そのため、平成21年から進めて来た「E-KIZUNA Project」による脱炭素化に向けた取組に加えて、都市の強靭化・レジリエンス性の確保を進めるために国から「次世代自動車・スマートエネルギー特区」として地域活性化総合特別区域の指定を受けました。(平成24年度~令和元年度)